コース紹介 |
|---|
| パーソナルトレーニングコース |
|---|
・シェイプアップ目的の方のプログラム例
・筋力アップ目的の方プログラム例
・機能改善目的の方のプログラム例※肩こり・腰痛の改善など
・リハビリの方のプログラム例
シェイプアップ目的の方のプログラム例
| 1 | その日の体調のヒヤリング |
|---|
|
●同じカラダでもその日によって体調は変わります。 ※細かいご要望などもお気軽にお話し下さい。 |
![]() |
| 2 | トレーニング前にタイトネス(硬さ)のチェックとウォーミングアップ |
|---|
|
●例えば、前日に運動をした、しないで硬さが出る場合があります。 |
![]() |
| 3 | トレーニング |
|---|
|
●カラダのスタビリティ(安定性)、コア(体幹)、ファンクショナル(機能的)なトレーニングを行います。 ※ただシェイプするだけではなく、「使えるカラダ」になる事が、もっとも大切です!! |
![]() |
| 4 | 加圧トレーニング |
|---|
|
●加圧ベルトを四肢(両腕、両脚同時にベルトを巻く事はほぼありません)に巻き、トレーニングを行います。溜まった乳酸の作用により、大量の成長ホルモンが脳から分泌され、先に刺激された体幹部まで効果を促します。 |
![]() |
| 5 | 有酸素運動 |
|---|
|
●総合的なトレーニングと、加圧により大量の成長ホルモンの分泌の後は、体脂肪燃焼の絶好のタイミング。有酸素で効率よくシェイプアップ!!効率と能率を考えるならば、有酸素を行う事をお勧めします。 ※有酸素コースは別途料金(¥600)が必要です。 |
![]() |
筋力アップ目的の方プログラム例
| 1 | その日の体調のヒヤリング |
|---|
|
●同じカラダでもその日によって体調は変わります。 ※細かいご要望などもお気軽にお話し下さい。 |
![]() |
| 2 | トレーニング前にタイトネス(硬さ)のチェックとウォーミングアップ |
|---|
|
●例えば、前日に運動をした、しないで硬さが出る場合があります。今のカラダをチェックし、バランスを図る為の修正と十分なウォーミングアップを行い、トレーニングに備えます。 |
![]() |
| 3 | トレーニング |
|---|
|
●ストレングス(筋力)トレーニングを主に行います。単調なトレーニングではなく、様々なトレーニングの方法より、その時々に合わせて種目の選択をし、実施します。 |
![]() |
| 4 | 加圧トレーニング |
|---|
|
●加圧ベルトを四肢(両腕、両脚同時にベルトを巻く事はほぼありません)に巻き、トレーニングを行います。溜まった乳酸の作用により、大量の成長ホルモンが脳から分泌され、先に刺激された体幹部まで効果を促します。 |
![]() |
| 5 | クールダウン |
|---|
|
●溜まった疲労物質除去を促し、精神的にもリラックスさせます。 ※翌日に無駄な疲労を残さない事、怪我を予防する事は非常に重要です。 |
![]() |
機能改善目的の方のプログラム例※肩こり・腰痛の改善など
| 1 | その日の体調のヒヤリング |
|---|
|
●同じカラダでもその日によって体調は変わります。 ※細かいご要望などもお気軽にお話し下さい。 |
![]() |
| 2 | カラダの機能のチェックとペアストレッチ、マニュアルトレーニング、姿勢の アドバイスなど |
|---|
|
●特に改善したい部位のチェックを行います。その部位そのものが違和感や、痛みの原因でない場合が多いです。例えば肩こり一つとっても、姿勢の影響や、呼吸仕方の影響を受けている場合があります。それらの原因を探りながら様々なチェックを行いながら、ペアストレッチと徒手抵抗のトレーニングなどを行い、姿勢のアドバイス、姿勢改善のトレーニングを行います。 |
![]() |
| 3 | 加圧トレーニング |
|---|
|
●加圧ベルトを四肢(両腕、両脚同時にベルトを巻く事はほぼありません)に巻き、トレーニングを行います。特に血行不良が原因の違和感などは、非常に改善しやすいです。溜まった乳酸の作用により、大量の成長ホルモンが脳から分泌され、成長ホルモンが様々な機能に働きかけ、各症状の改善に役立ちます。 |
![]() |
リハビリの方のプログラム例
| 1 | 医師との連携確認とその日の体調のヒヤリング |
|---|
|
●同じカラダでもその日によって体調は変わります。今のカラダの状態と、睡眠時間、お食事の時間などをお聞きします。医師と連携を図り、メニューを構築します。 |
![]() |
| 2 | カラダの機能のチェックとペアストレッチ、マニュアルトレーニング、姿勢の アドバイスなど |
|---|
|
●疾患部位だけではなく、他の部位の機能チェックなども併せて行います。何故怪我をしたのか、原因を探りながら様々なチェックを行いながら、ペアストレッチと徒手抵抗のトレーニングなどを行い、改善の為のアプローチを行います。 |
![]() |
| 3 | 加圧トレーニング |
|---|
|
●加圧ベルトを四肢(両腕、両脚同時にベルトを巻く事はほぼありません)に巻き、トレーニングを行います。特に血行不良が原因の違和感などは、非常に改善しやすいです。溜まった乳酸の作用により、大量の成長ホルモンが脳から分泌され、成長ホルモンが様々な機能に働きかけ、各症状の改善に役立ちます。 |
![]() |





























